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【セミナー情報】平成26年4月20日(日) 第2回・静岡パーソナルトレーナー勉強会

GranESTAが主催している「静岡パーソナルトレーナー勉強会」の
第2回セミナーを、下記の通り開催いたします。

セミナーのお申し込みはこちら(お申込み専用フォーム)

静岡トレーナー勉強会「パフォーマンスアップのためのFunctional
Movement Pattern~DNS,PRI,SFMAに基づいた評価とコンディショニング~」


【日時】
平成26年4月20日(日)13時~16時

【会場】
グランシップ静岡 会議室1201
(静岡県静岡市駿河区池田79-4)

【講師】 
桂 良太郎 氏
(株式会社Best Performance Laboratory代表取締役、
NSCA-CSCS、JATI-ATI、NESTA-PFT)

【開催概要】

No Function, No Performance.
Know Function, Know Performance.

パフォーマンスを向上させる上で、機能を向上させる上で、
最初に必要なことは「自分の体を正しく動かす技術を高めること」です。

アクセル、ブレーキ、バック、右折左折、車線変更、駐車、等々。
「車」の運転の仕方は誰しもが教習所で習います。

では、私たちは毎日乗り回している「体」という乗り物の動かし方を
幼い頃、誰に学んだのでしょうか?
皆、誰にも教わることなく呼吸の仕方を覚え、
立ち上がり、歩けるようになったはずです。

人は誰しも自然に身につけた「動作のパターン」「動きのクセ」を持っています。

ただやみくもに筋肉を鍛えることは、
必ずしも筋の稼働タイミングや動作パターンを向上させることにはなりません。

しゃがむ、立つ、またぐ、踏み込む、押す、引く、捩じる、歩く、走る、
といった基本的な動作パターンを評価し、
機能的な動作パターンへと「Re-Pattern」していくことが
Performance(人体の性能、遂行能力)を高めることに繋がると考えられます。

本セミナーでは、
DNS(Dynamic Neuromuscular Stabilization), PRI(Postural Restoration Institute), SFMA(Selective Functional Movement Assessment),
といった最新のコンディショニングに基づいた
Best Performance Laboratory が実践している機能的動作評価方法及び、
改善のための実践方法を御紹介します。

医療、フィットネス、スポーツ現場など「運動」「身体」「動作」という
共通言語に携わる方々にとって、
現場で活かせる有益な時間となれば幸いです。

※静岡トレーナー勉強会は、静岡県外の方もご参加いただけます。


【対象】
パーソナルトレーナー、フィットネスインストラクター、理学療法士、鍼灸
師、柔道整復師、他セミナー内容に興味のある方

【参加費】
12,960円(税込)

【定員】
15名

【応募締切】
平成26年4月6日(日)

セミナーのお申し込みはこちら(お申込み専用フォーム)

(セミナーについてのお問い合わせ)
パーソナルトレーニングジムGranESTA
お問い合わせフォームはこちら

フォーム以外でのお問い合わせ・申し込みは TEL:054-282-6177
対応時間:火〜金10:00〜22:00/土10:00〜17:00(日・月・祝祭日を除く)

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